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2020.04.15

「純米吟醸 吟のいろは」4月15日 蔵元出荷開始!

蔵元出荷情報
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「純米吟醸 吟のいろは」4月15日 蔵元出荷開始!

宮城県酒造好適米「吟のいろは」は、上品で美しい酒質に仕上がることを願い、仙臺藩祖伊達政宗公のご長女・五郎八(いろは)姫にあやかり名づけられました。耐冷性が強く、眼状心白が特徴とされるこの酒米は、宮城の地でこれからの吟醸造りに大きく貢献していくことが期待されています。

 

※「吟のいろは」は宮城県酒造好適米としては「蔵の華」以来約20年ぶりに誕生した新品種です。

 

令和元年に生まれた宮城の酒米「吟のいろは」を100%使用して醸しました。
令和2年2月22日にお披露目の純米吟醸生原酒に次ぐ第2弾の純米吟醸酒です。
まるで綿花を思わせるふうわりとした甘やかで丸みのある味わい。優しい口当たりと口中に広がる香味をお楽しみください。

 

〈一ノ蔵 純米吟醸 吟のいろは〉
◆原材料名:米(宮城県産)、米こうじ(宮城県産米)
◆原料米:吟のいろは(東北酒218号)100%使用
◆精米歩合:50%
◆アルコール分:15度
◆日本酒度:-2〜±0
◆720ミリリットル  税込価格 2,310円

 

宮城県内限定品/数量限定品

 

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