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新橋演舞場(東京銀座)で、落語を聴きながら一ノ蔵と季節のお料理を楽しむ会を下記日程で開催いたします。当日は宮城県限定の「一ノ蔵 特別純米生原酒 立春朝搾り」や、...
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新橋演舞場(東京銀座)で、落語を聴きながら一ノ蔵と季節のお料理を楽しむ会を下記日程で開催いたします。当日は宮城県限定の「一ノ蔵 特別純米生原酒 立春朝搾り」や、2月19日に発売したばかりの「一ノ蔵 特別純米原酒 3.11未来へつなぐバトン」などをご用意。一ノ蔵が当たるお楽しみ抽選会もございます。皆さまのお越しをお待ちしております。 日時:2020年2月24日(月) 開場17:00/開演17:30 会場:新橋演舞場 地下食堂「東」(正面入口よりご入場ください) 料金:8,000円(税込) ※ご注意※お申し込み終了後、下記に参加費のお振込みを2月18日(火)までにお願いします。期日までにご入金がない場合はキャンセル扱いとなりますのでご注意ください。 落語会:桂宮治(一席)、滝川鯉八(一席) お料理:一ノ蔵と季節のお料理 お申し込み:下記URLよりお申込書をダウンロードし、ご記入の上、FAXまたは郵送にて「演舞場サービス(株)」へお申し込みください。 https://www.shinbashi-enbujo.co.jp/contents/rakugo20200224.html お申し込み締め切り:2月17日(月) お問い合わせ:演舞場サービス TEL03-3542-3581 協力:松竹株式会社開発企画部・OMFFARM・株式会社一ノ蔵 後援:松竹株式会社
寒さが一段と厳しい季節を迎えました!寒い日にはやっぱりお鍋料理ですね(^^) 体がポカポカ。しかも盃が進む肴にもなります!(^^)! でも、お鍋料理...
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寒さが一段と厳しい季節を迎えました!寒い日にはやっぱりお鍋料理ですね(^^) 体がポカポカ。しかも盃が進む肴にもなります!(^^)! でも、お鍋料理にどんなお酒に合わせたらよいのかと迷う方も多いのではないでしょうか?そこで料理とお酒の相性・ペアリングについて簡単にご紹介します。 ペアリングには次の考え方があります。 1・口中の味わいをリセットする。 2・生臭さ、えぐみなどを和らげる。 3・料理とお酒の要素を合わせて強調する。 3-1・お酒と料理の似た要素を合わせて強調する。(例えば旨味のある純米酒に鍋料理などの旨味のある料理を合わせる。) 3-2・対照的な要素を合わせてメリハリをつける。(例えば甘味の強いお酒に塩味の強い料理を合わせる。) です。 もっと簡単なペアリングの考え方があります。 それは料理とお酒の濃淡を合わせること。 料理の温度とお酒の温度を合わせること、もしくは料理の温度と反する温度のお酒を合わせること。 料理の濃淡を合わせるでは、味の濃い料理には味のあるお酒(純米酒や熟成酒等)を、味の淡白な料理にはスッキリとしたお酒(吟醸酒や本醸造酒等)を合わせることです。料理の温度とお酒の温度を合わせるとお互いの旨味を引き立たせ、料理の温度と反する温度のお酒を合わせると口中をリセットさせる効果がでます。 お鍋料理を上記のペアリングに合わせると、お鍋料理は旨味が凝縮していますので、旨味があり、冷酒~お燗酒と幅広い温度帯で楽しめる純米酒がオススメです。 お鍋料理の時はお燗酒や冷酒と温度を変えてお楽しみください。
一ノ蔵の手づくりの酒を囲み、宮城県の地場産品を肴に、蔵元とお客様との交流を深めるパーティーです。一ノ蔵グッズが当たる抽選会なども好評で、年々多くのお客様にお集ま...
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一ノ蔵の手づくりの酒を囲み、宮城県の地場産品を肴に、蔵元とお客様との交流を深めるパーティーです。一ノ蔵グッズが当たる抽選会なども好評で、年々多くのお客様にお集まり頂いております。参加ご希望のお客様は事前にチケットをご購入いただきます。イベントが近づいて参りましたらこちらのホームページで詳細をお知らせいたします。皆様お誘い合わせの上、是非お越し下さい。 <開催スケジュール> 4月:大阪 一ノ蔵を楽しむ会 5月:札幌 一ノ蔵を楽しむ会 6月:福岡 一ノ蔵を楽しむ会 10月:名古屋 一ノ蔵を楽しむ会 11月:東京 一ノ蔵を楽しむ会
年末年始にお客様を迎えるご準備はお済みでしょうか?一ノ蔵から新春にふさわしい「一ノ蔵 松山天(しょうざんてん) 純米大吟醸」をご紹介致します。 本品は、原料米...
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年末年始にお客様を迎えるご準備はお済みでしょうか?一ノ蔵から新春にふさわしい「一ノ蔵 松山天(しょうざんてん) 純米大吟醸」をご紹介致します。 本品は、原料米に酒米の最高峰「山田錦」を100%使用し、自家精米で40%にまで磨き上げ、小仕込みで長期にわたり、低温で醗酵させ、涼温で静かに熟成させた純米大吟醸酒です。 精米歩合40%ともなると、お米の芯はとてももろく繊細で、純米酒などで使用する洗米機で洗米すると粒が割れてしまいます。そのため、寒さ厳しい中、冷水を使い手作業でお米を洗います。こういった細部まで手をかけ心を込めたお酒だからこそ、お客様をもてなすお酒として是非おすすめ致します。 また、「松山天」というネーミングは、不老長寿でめでたさの象徴「松」、仙人が住むという聖なる地「山」、人々が憧れ夢見る「天」から名付け、まさに年始のようなハレの日にふさわしいお酒と言えます。ふくよかな吟醸香ときめ細かい味わいの本品は、お刺身、おせち料理とも相性の良いお酒で、ワイングラスでおいしい日本酒アワード2016大吟醸酒部門で最高金賞に輝いたお酒でもあります。 是非お客様をもてなすハレの酒として「一ノ蔵 松山天 純米大吟醸」をお使い下さい。 ▶︎「一ノ蔵 純米大吟醸 松山天」商品情報はこちら! ▶︎商品のご購入はお近くの「日本名門酒会加盟店」または「地酒のリエゾン」へ!